Twitterの自動化ツール『T-HUNTER』で効率よくフォロワーを増やし集客する

Twitterはビジネスの集客ツールとして大きな力を発揮してくれる半面、エンゲージメント率の高いアカウントを作るために継続的に運用していくのは非常に大変なのも事実です。

私が月間460万インプレッション獲得して頑張っていた月も、1日5時間以上Twitterを開いていた気がします…

※460万インプレッションのデータはこちらをクリックで表示されます。

 

ほとんどの人は、できれば最小限の労力で最大限の結果を出したいと思っているのではないでしょうか。

そんな人のためにこの記事では、Twitter集客を自動化させるための自動化ツール『T-HUNTER』について詳しく解説していきます。

 

Twitterの自動化ツール『T-HUNTER』とは?

T-HUNTERは、パソコンでもスマホでも使える、Twitterの運用に時間が取れない人やTwitter集客を自動化したい人のためのツールです。

いいね、フォロー、アンフォロー、DM、ウェルカムDM、ツイートをすべて自動化することもでき、同時に4アカウントまで運用可能です。

フォロワーを獲得するための機能が揃っているので、効率的なフォロワー増加が見込めます。

 

また、フォロー・フォロワー比率を考えて運用したい人は『自動フォロー機能』は使わず、『自動いいね機能』を使って、フォロワーを増やしていくことが可能です。

販売会社情報
  • 販売事業者名(社名):株式会社RICO
  • 販売事業者所在地:〒460-0003 名古屋市中区錦三丁目15番1号 ユース栄宮地ビル4F
  • 運営統括責任者:村井 裕
  • ホームページ:https://ricoapp.jp/

代表的なT-HUNTERの機能

T-HUNTERの機能は?

T-HUNTERはクラウドツールなので1度設定すれば、パソコンやスマートフォンの電源を切っていても24時間365日働き続けてくれるツールです。

今から説明する各機能も、パソコンを立ち上げていなくても動いてくれるので、一度設定してしまえばOKです。

パソコンを立ち上げておかなければ動かないツールもあるので、その点は非常にありがたいですね。

 

複数アカウント管理

最大4アカウントの運用が可能で、各アカウントごとに設定を変えることができるので商品やサービスの違いによって使い分けることが可能です。

 

自動いいね機能

ツイートのキーワードや特定ユーザーのフォロワーのツイートにいいねをすることが可能です。

新しいツイートだけに絞っていいねをすることも可能なので、いいね回りなどの時間短縮に繋がります。

正直、この自動いいね機能だけでも嬉しい機能です。

 

自動フォロー機能

ツイートのキーワードや特定ユーザーのフォロワーを自動でフォローしてくれます。

8種類のフィルター機能も搭載しているので、ターゲットを絞ってフォローをしていくことが可能です。

 

自動アンフォロー機能

自分のフォロワーを自動でフォロー解除する機能です。

T-HUNTERで自動フォローでフォローしたユーザーのみに絞ってアンフォローすることも可能なので、手動と自動で組み合わせて使うと効率よく運用することができます。

 

自動DM機能

複数種類のDMを設定できるので、アカウント凍結の対策にもなります。

ランダムにフォロワー・フォロー中ユーザーへ順次DMを送ってくれるので、DM営業を行いたい人にとっては非常に便利な機能です。

 

自動ウェルカムDM機能

新規でフォロワーになってくれた人へ自動で挨拶のDMを送ることができます。

複数種類のDMを設定できるので、アカウント凍結の対策にもなります。

 

自動ツイート機能

事前に設定したツイートを自動でツイートしてくれます。

複数アカウントで同じツイートをすることも可能なので、Twitterを触れない時間にもツイートを行うことができます。

 

スピード設定機能

各自動機能を5段階のスピードから選択することができるので、凍結リスクを低く運用することが可能です。

 

アクションログ管理

過去7日間までのアクション数や詳細なログを確認することができるので、ツールでどのくらい効果があるのかを見極めることができます。

 

凍結対策機能

ツールの自動機能を『曜日ごと・1時間ごと』にON・OFFのスケジュール設定をすることができます。

常にツールを動かすと凍結リスクも高くなりますが、スケジュール機能を使えば、より人間の動作に近い動きをツールで再現することができ、凍結リスクが低減されます。

例えば、夜間はOFF、日中やゴールデンタイムはON、休日は平日よりも多くONにするなど、アカウントごとにカスタマイズが可能になります。

※凍結リスクを低減する機能で100%凍結回避を保証するものではありません

 

T-HUNTERの使用料金

Twitter T-HUNTERの使用料金

T-HUNTERの使用料金は月額5,940円が必要です。

日割り計算で198円ですが、4アカウント使えるので1アカウントの1日当たりの費用は49.5円になります。

49.5円で24時間動いてくれると考えると非常に安いですし、自分の時間を買うという考えであればかなりお得です。

『時間=命(生命)』なので、限られた時間を有効的に使っていくためにこういったツールを取り入れるのも一つの手です。

T-HUNTER使う前にしておくべきこと

TwitterのT-HUNTER使う前にしておくべきこと

いくらツールを使って露出を増やしても、その前にアカウントが整っていなければフォロワーも増えることはありませんし、集客することもできません。

フォロワーを増やし集客するためには、事前に『フォローされるアカウント』『集客できるアカウント』を作っておく必要があります

 

その一つに『適切なプロフィールを作る』ということがあります。プロフィールをしっかり作り込むことで、ツールの効果もより実感できるはずなので、T-HUNTERを使う前にまず基本となるプロフィールを整えておきましょう。

T-HUNTERのよくある質問

スマホでも使えるのか?
T-HUNTERはブラウザで起動するツールなので、GoogleChromeやSafariなどを閲覧できるデバイスであれば使用することができます。
アカウントが凍結されることはあるのか?

T-HUNTERでは凍結回避のための機能(スピード設定やスケジュール設定など)を搭載していて、分かりやすいマニュアルも用意されているので使用方法は簡単です。

なるべく凍結リスクを低減する運用方法も書かれているので、無茶な使用方法を行わなければ凍結リスクは低いと思います。

ただ、100%凍結回避を保証するものではないので、しっかりマニュアルを読むことをおすすめします。

自動機能は同時に複数動くのか?
複数同時に動かすことが可能です。
例えば、自動いいね、自動フォロー、自動アンフォローを一緒に動かすなど自由にできます。
すべて同時に動かすことも可能ですが、あまりに多くの機能を同時に動かすと凍結リスクが高まる恐れがあるので、公式では多くても3つほどの同時稼働にしておくことがおすすめとされています。
いつでも解約できるのか?
会員専用ページからいつでも解約可能です。
毎月25日に決済がかかるので、解約希望の場合は毎月23日までに解約連絡をすると翌月の費用が発生しないです。

Twitterの自動化ツール『T-HUNTER』について最後に

Twitterの自動化ツール『T-HUNTER』について最後に

現在SNSは、個人・法人問わずビジネスでは欠かせないツールになっています。

会社によってはSNS運用専門の人を雇用したり、部署を設置している企業も存在し、年々SNSは重要視されてきています。

その反面、個人でSNSを長期的に継続的に運用していくのは本当に大変でかなりの時間を費やさなければいけないのも事実です。

 

そういった時に、T-HUNTERのようなツールを使って運用を自動化させることも売り上げを上げるための手段だということを覚えておいてください。

 

ちなみにT-HUNTER以外にも、TwitterとInstagramを同時で自動化できるツールもあるので、興味がある人はこちらの記事を参考にしてみてください。

 

たくやん
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ちなみに、私が運営する無料オンラインサロン『POEラボ』では、SNSのツールを使った集客はもちろん、ネットビジネス初心者や副業初心者が稼いでいくための方法を無料で公開しています。

これから別の収入の柱を作りたいと考えている人は、お気軽に参加してみてくださいね。

 

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